アイリッシュと国際結婚。イギリスバーミンガムでの出産・育児を記録していきたいと思います。6歳男児と3歳女児を育児中!


by nachimama83
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第2子性別判明~

第2子の性別が判明したのですが、それにあわせて約3年間?に渡り
あたためてきた、記事をUPしたいと思います。
第2子の性別判明ですが、第1子である大将の性別判明のことも
あわせて書きたいと思います。

このスピリチュアルな記事、なんとまぁ数年ぶり!?に書きます。
こういった類ものは、信じる人・信じない人、本当に人様々ですよね。

私自身、こういったスピリチュアル系の話は好きというより、
自分自身が昔から体験したり、実感したりすることがあったので
信じていますというより、現実の生活で当たり前のこととして受け入れて
いる部分があります。

ですので、今日の話は、育児でも早期教育にも全く関係ありませんので
あしからず!
興味のある方だけ読んでいただければありがたいなと。

性別のみ知りたい方は記事を先送りしてスクロールしていただければと
思います。mixiからお越しいただいた方、何度もすみません。
(下の☆こちらからどうぞ☆というところです)

信じてはいないけれど、興味がある方は夢物語として読んでいただけたらと。

**********************************

ご存知の方も多いと思いますが、私の母は霊感というのかスピリチュアル関係の能力が
高いというか強いというか・・・。ある意味かわいそうな時もあるくらいで・・・。

で、以前記事にもしましたが・・・
そのスピリチュアル感覚の鋭い母が、私が大将を妊娠する前(ちょうど、不妊症かもと
悩んでおり、治療を受けようかどうか考えていた時期)に夢で「おばぁちゃん」と肩を
たたかれ、振り向いたら小さな男の子がにこっと笑って立っていたというのです。
(※その話の翌々月あたりに私は妊娠しました。)
しかも、母がどうしても可愛いと思って孫が出来る前にフリーマーケットで購入して
しまったセーターを着て出てきたというのがこちら↓のセーター。
(※本当は、妊娠前に赤ちゃんのものをそろえるのって縁起がよくないといいますよね)

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でも、そのセーター、母がフリーマーケットで購入したというのは後から母が思い出し
たもので、当時私に「その男の子、ちょっと変わった襟つきのしかもボタンが襟元に
ついていて、象の柄かなんかがついている赤いセーター着て出てきたのよぉ。
nachiの子ども服の趣味ってこういうものなのかって不思議にお母さん思ってたの・・・
でもねぇ~後々よーく考えてみたら、そのセーターお母さんがずっと前にフリーマーケット
でどうしても欲しくなって購入したものだったのよぉ。すっかり忘れてたぁ!」と、
ものすごい天然な母なのです(笑)

そして、母は、この件を通じて、大将が伝えたかったメッセージはこういうことでは
ないかという推測していました。母自身も忘れていた、赤色のセーターを何故大将が
着て出てきたのか。実は大将が出来るまで、私は出来るなら女の子が欲しいと
思っていました。、男の子は出来ないならそれはそれでいいなんてことを言っていた気が・・・。大将ごめんよ。なんなら女の子の姉妹が欲しいとまで、言っていたのです。
ただ、現実問題、子ども自体がなかなか出来なかったわけで・・・。
母はこのセーターを購入した時点では、孫が出来るかどうかもわからないわけで、
なおさら性別を知る由もなく・・・そんな状態でも、まだ見ぬ孫のために思わず
買ってしまったセーター、それを着て母の前に姿を現すことで、自分(大将)こそが
これから生まれてくる孫であり、男の子であると伝えたかったのではないか?
と言うような推測をしていまた。

そんなこんなで、私たち母娘は、私が妊娠した時点でおなかの子の性別は男の子
ほぼ分かっていました(信じきっていました)
で、20週のスキャンで、性別を確認したところ、ちゃーーんとつくべきものが、
つくべきところについておりました(笑)

当時というか、今でももり男はそういう類の話は信じませんが・・・・
これまで母が言うことが全て当たってきたので(子どもの性別以外でも)
最近は信じたくないけれど、信じているようなところがあります。


で、今回の第2子はといいますと・・・
大将の時は母は通信がとれるなと思うとおなかの大将に話かけて通信して
いたようですが、私が第2子を妊娠してもなかなか、第2子からはメッセージが
送られてこない、周波数等をキャッチできないといってました。
(母はプロではないので、自分で調整するということは出来ないようで、本人曰く
ラジオの周波数のように、互いのソウルの周波数のようなものがバチッとあった
時のみ会話できるようなのです)ただ、第2子のイメージは感じているようで
イメージとしてはおとなしく、じっと静かに固まっている感じであると母はいい続けて
おりました。ただ、大将の時のようにはっきりと画像で人間像を見たわけではないので
そのおとなしいイメージからだけでは性別は把握できないとのことも言ってました。

大将の時はそれこそ、母の見ていた大将はおなかで元気にキックしながら泳いで
いたそうで、とにかく動きまわるので、すぐに交信しないと、ぴゅーっと泳いで
どっかに行ってしまったそうです。ちなみの今の大将そのものな感じがします。
また、大将妊娠時の20週では随分胎動があったのですが、今回の第2子に関しては
胎動が0ではないのですが非常に動きが少ないなと私は感じています。


性別の話に戻りますが・・・・
第2子の人間像がはっきりと見えない母ではありましたが、
実は母と私はおなかの第2子の性別をもっと以前から知っていたのです。

というのも、実は大将がおなかの中にいる時に次の赤ちゃんの性別について
言及していたことがあったのです。ですから、彼是、3年前くらいの話ですが・・・。

私が大将の名前をつけるのに悩んでいる時におなかに居た大将は母に
「名前はママがつけたいものにすればいいんだよ。僕の名前を一番呼ぶのは
ママと●●●●(←ここに弟か妹が入ります)だからね。あっ」
と言って口を押さえて、言ってはいけなかったぁという表情で消えたそうです。

この話を聞いたのはもう3年も前。第1子が生まれる前から第2子の性別を
知るってものすごく不思議な感じがしましたが、これらの話を聞いていた私は
まず第1子を妊娠した時点で第1子の性別を、しかも、まだ第1子も生まれて
いない状態で第2子が生まれてくること、第2子の性別も把握していたことになります。
(※ただ、冷静に考えると大将は自分の名前をもっとも呼ぶ回数が多い
弟or妹が第2子として生まれてくるといったわけではないので、
第3子ももしかしたらありえた話といえばありえた話ですが・・・おーこわこわ。
我が家は2人でもう打ち止めですぅ~~)

1ヶ月ほど前から大将におなかの子の性別を聞いてもはっきりと
「●●●●」と答えて、何度聞いても「●●●●」と、おなかにいた時に言っていた
性別と同じで、やっぱりそうなんだぁ~と思ったり。
(私や母は一切、大将の前でおなかの子の性別については話していません)

そんな第2子が初めて母に交信してきたのは、母が地元で行われる
フリーマーケット(またしてもフリーマーケット;笑)で、大将のgoodsを
物色している最中、目の前にある小さなお弁当箱を欲しがったそうです。
母の趣味で言えば、全くかわいくない!趣味ではないと思ったそうなのですが、
おなかの子がどうしてもそれを欲しいとメッセージを伝えてきた(ような)
気がしたので、買ってきたというのです。
その際、その子は「ママにもお弁当を買ってあげて欲しい」と言って
私にはキティちゃんのお弁当を購入するように伝えてきたそうです。

母はキティちゃん柄のほうは可愛いにしても、その子自身が欲しいと伝えて
きた小さなお弁当箱は自分の趣味ではないので、気がついたら家の中でその
お弁当箱、無くしてしまったそうで、今、必死に捜索中とのこと(苦笑)
なんか、母らしい。自分の興味のないものに関してはとことん、無頓着。
それが私の母なのです。

そんなこんなのお弁当の件が唯一の第2子との交信かと思っていたつい最近。

大将が本を読んで欲しいというから読み始めるとBedで騒ぎだしたり、私が読み聞かせをしている最中に自分は自分で本を読み始めるので、私が読み聞かせを止めると読み続けろ~と無茶なことを言ってきたり、その他諸々で私が大将の悪がき具合にぐったりし、時に怒りをあらわにしていた時のこと。
(母には最近の大将の様子として、その旨を伝えた後日)

母に第2子が交信してきて
「いい子する。 本たくさん読む。」
とそれだけを伝えてきたそうです。第2子なりに母親の愛情を受け取るには
上の子をしっかり見て、どういう風にすれば親の愛を受け取れるのか考えたのでは
ないかということでした。
確かに、第2子ってちゃーんと上の子に負けないよう、親の愛情受けれるように
育っていくっていいますもんねぇ。なんかちゃんと見ていて、またそうこと考えるって
生まれる前からすごいなぁと思ったり。

そんな二人目ちゃんでありますが、


で、一体全体二人目ちゃんはどっちなんだって?

ここまで、読んでくださった皆様ありがとうございます。
上記の話を信じるにしろ、信じないにしろ、
性別は男の子か女の子かの二つに一つ。50%50%の確率!


予想が当たる確率は高いですよね。





お待たせいたしました~



















女の子!がやってくるそうです。
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母と大将の言っていた性別は当たってました。
(お弁当箱の箱のキティちゃん柄のところで分かった方も多いのでは?)
後から何とでも言えるとは思うのですが、もり男には第2子が出来る前から、それこそ
大将が生まれてくる前から、次の子(第2子)は女の子だからと言っていたので、
もり男が証言者となれます。数人の知人にも第2子が出来る前からこの話は
していたと思います。

先日のスキャン終了後、女の子と判明して、私は得意そうに「ほらね~」と
言ってしまいました。(こういう時くらいしか、もり男の前で得意げになれるものがない私。
別に私が予知したわけでもないんですけどねぇ~)

でもこれで、立派な男印なるものがついて生まれてきたら、どーしよーーー!
それこそ、取り返しがつかない(笑)
大将はかわいいけれど、大将2号君は絶対無理ですぅ~、母として生存し続けることが
不可能です。大将は我が家に1人で十分です。おなかのBABY,聞こえてますか!?

色々と注文つけているようですが、とにかく健康で無事にこの世に生まれてきてください。 
      
                                        by 父・母・大将より
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by nachimama83 | 2011-02-19 04:44 | *スピリチュアルな出来事